★ ロト6を当てようで遊ぼう ★
A.抽選結果の確認(抽選…月・木曜日 締切…18:30)
B.ハマリ分析("ハマリ数"…連続して出現しなかった実施回数 "合計数字"…同時に出現した数字の合計値)
※ハマリ分析全体の設定を,ハマリ分析Aで行うことができます。
※ハマリ分析@Bのハマリ数のコマをクリックしたときや,ハマリ分析Aのポインターを(位置固定)にしたときは,その位置が,ハマリ分析@ABのすべてに反映されます。
位置の反映を解除するときは,ハマリ分析Aのグラフ上のどこかをクリックして,ポインターをにして下さい。
ハマリ分析@(すべての数字について,ハマリ数の統計値を比較)
※ここでは,各数字ごとに,すべてのハマリ数(範囲指定では範囲内のハマリ数)を母集団として計算した統計値を表示しています。
ただし,「@」のついた統計値は,すべての数字の "現在"(範囲指定では"終点")のハマリ数を母集団として計算した統計値です。
※項目名の見かた…●"相性"[C.出現数字の相性の確認]の確認a。●"出現" 出現した回数。●"形"[ハマリ分析の設定]の「出現の形」に適合した回数。
●"標準" 標準偏差。●"偏値" 偏差値。●"合数" その数字が出現した実施回の合計数字。●"合平" 合数の平均値。
※最頻値が複数あるときは,その中で一番大きい値を最頻値としています。
※項目名をクリックすると,値の大きい順に表示します。「ハマリ数」の場合は,右端の列について値の大きい順に表示します。
■My公式で使える文字と計算記号(すべて半角)■
A(相性), B(出現), C(形), D(最大), E(平均), F(標準), G(現在), H(偏差値), J(最頻値), K(中央値), M(合計数字)
+(たし算), -(引き算), *(かけ算), /(わり算), ^(累乗), ( と ) (かっこ)
※B を「B{m}」や「B{m,n}」にすると,それぞれ「m回のハマリ後に出現した回数」,「m回以上n回以下のハマリ後に出現した回数」になります。
※データ表の"@My"とは,D〜Mに限り,通常値ではなく@値を使ったMy公式の計算結果です(@G=G です)。
ハマリ分析A(1つの数字について,ハマリ数と合計数字をグラフで表示)
※グラフを表示する数字は,下の数字枠で選択することができます。マーカー枠をクリックすると,マーカーで選択されている数字を表示できます。
※グラフの見方…●青い棒グラフ:選択した数字が出現したときのハマリ数 ●上部の折れ線グラフ:選択した数字が出現したときの合計数字(その実施回に出現したすべての数字の合計値)。
※ポインター (位置固定)と(固定解除)について…ポインターは,その位置の「実施回」と「ハマリ数」を表示するためのものです。グラフ上のどこかをクリックすることで,とが切り替わります。
は,ハマリ分析@Bにその位置を反映させる,拡大表示する位置を決める,範囲指定の始点・終点を指定する,ときに使います。はマウス追従で,グラフ上でポインターの位置を移動するときに使います。
ハマリ分析B(1つの数字について,ハマリ数と合計数字の統計値をグラフで表示)
※"度数"とは,各「階級」に属するデータの個数です。下のグラフでは,"「ハマリ数」が生じた回数" ,"「合計数字」が生じた回数",ということになります。
※文字の意味…●"理"=理論値 ●"平"=平均値 ●"標"=標準偏差(点線の横幅1つ分の長さに相当) ●"小"=最小値 ●"大"=最大値 ●"中"=中央値 ●"頻"=最頻値(複数の場合あり)
※「ハマリ数の変換」は,ハマリ分析@にも反映されます。合計数字には反映されません。
※【合計数字グラフ】で「全実施回」を選択したときのグラフは,数字や範囲指定とは関係ありません。いつも同じグラフになります。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | | | |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 |
ハマリ数の変換
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | | | |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 |
C.出現数字の相性の確認("相性"…同じまたは近い実施回に出現すること)
1 | 11 | 21 | 31 | 41 |
2 | 12 | 22 | 32 | 42 |
3 | 13 | 23 | 33 | 43 |
4 | 14 | 24 | 34 |
5 | 15 | 25 | 35 |
6 | 16 | 26 | 36 |
7 | 17 | 27 | 37 |
8 | 18 | 28 | 38 |
9 | 19 | 29 | 39 |
10 | 20 | 30 | 40 |
※最上部の「出現」や数字枠をクリックすると,回数の大きい順・通常表示が切り替わります。
※確認aの各コマ枠をクリックすると,その組み合わせや数字が出現した実施回を確認bに表示します。
※最上部左端(青色部分)をクリックすると,最初の表示に戻ります。
※青色のインデックス番号は,このデータ表内で実施回が重複していることを意味します。
※青色の実施回は,設定した個数の組み合わせが複数あることを意味します。
● いろいろ計算してみる ●
(注意)
※1…「頻度」とは,「実施何回につき1回出現したか」の意味です。
※2…実施回数10回分を1コマとして計算した場合の具体例:数字”8”について,仮に,「計算に使う実施回」が第501〜547回,”8”の出現した実施回が第520,521,534回 とすると,半端な実施回数(実施回数が10回に満たない1コマ)を先頭コマにしたときは,実施回は 501〜507,508〜517,518〜527,528〜537,538〜547回の5コマに分けられます。なので,”8”の出現回数は,518〜527回と528〜537回の2コマ(それぞれの実施回のうち1回でも出現した回数)ということになります。また,半端な実施回数を最終コマにしたときは,実施回は 501〜510,511〜520,521〜530,531〜540,541〜547回の5コマに分けられます。なので,”8”の出現回数は,511〜520回,521〜530回,531〜540回の3コマということになります。
※3…出現数字が2個以下の組み合わせの場合は,最後に出現した実施回のみ表示されます。
※4…ファイルをダウンロードするときと同じ動作で保存されます。